FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ビナミルク VNM 一年間の配当 2018年

  
2019年1月18日に確定申告の準備をしながら、今年投資したビナミルク(VNM)の年間の配当金額を計算してみました。



すると、年間利回り約5%と、株式無償配布20%がきていることが分かりました!


以前よりは、年間利回りが下がっていますね。株価が上がったためかと思います。人気化していますから。

それでも5%は魅力あり、また、株の配布も継続的にしてくれるのが嬉しいです。

もしも200万投資したとしたら、約10万円の年間配当です。20%位税金がかかって引かれるので、残額は約8万円です!



1年間の株主向けの配当や無償配布は以下でした。


年月内容
2018年4月単位辺り配当1500ドン
2018年6月単位辺り配当1500ドン
2018年9月株式無償配布20%
2018年10月単位辺り配当3000ドン
2018年12月単位辺り配当3000ドン


2018年12月のNYダウ暴落から毎日のようにモニタしてますが、ビナミルクは、NYダウが暴落していても外国人の買いはウリよりも大きくなってます。資金の逃げ先となってます。内需成長系なので強いです。輸出も現在不調ながらも取り組んでおります。

株の値段は、2019/1/18日時点戻してきており、これからさらに上昇しそうで、本日も買い増ししました。


なお、現在、米国の株式市場は荒れています。ベトナム株は、くれぐれもあまり強気にはなりすぎない方が良いと思います。

結局、買い増しは、8割方約定されましたが、あとの2割までは買わないことにしました。



今後、気になるのが日本の財政の問題ですね。日本の財政がどうなっても、ベトナム株の投資で乗り切りたいものです。

以下、気になる記事です。

国のバランスシート IMF衝撃レポートの謎解明!債務超過 無しは本当?




投資はあくまで自己責任でお願いたします。
クリック↓ 応援頂けると記事に熱がさらに入ります。

にほんブログ村 株ブログ ベトナム株へ

にほんブログ村
にほんブログ村 株ブログ 外国株へ
にほんブログ村

スポンサーサイト

GDTの一年間の配当利回り約13%

 
2019年1月18日に確定申告の準備をしながら、今年投資したGDTの年間の配当金額を計算してみました。

2018/1/B~2019/1/Bなので、年ですが、実際に振り込まれるには発表から時間が1ヶ月位かかってます。


すると、年間利回り約13%と、株式無償配布10%がきていることが分かりました!

もしも450万投資したとしたら、約58万円の年間配当です。20%位税金がかかって引かれるので、残額は約45万円です!

なお、株は売買しないで保持している前提で、この450万は現在の価格を前提にしています。


1年間の株主向けの配当や無償配布は以下でした。


年月内容
2018年6月単位辺り配当2000ドン
2018年7月株式無償配布10%
2018年8月単位辺り配当2000ドン
2018年12月単位辺り配当1500ドン


2018年12月のNYダウ暴落から毎日のようにモニタしてますが、ビナミルクは、NYダウが暴落していても外国人の買いはウリよりも大きくなってます。資金の逃げ先となってます。

ただ、GDTはほとんど外国人が買っていません。というか気が付かれてません。買いますかどうするか、少し悩むところです。








投資はあくまで自己責任でお願いたします。
クリック↓ 応援頂けると記事に熱がさらに入ります。

にほんブログ村 株ブログ ベトナム株へ

にほんブログ村
にほんブログ村 株ブログ 外国株へ
にほんブログ村


ビナミルク2018/Q4 決算速報 追加大幅購入

ビナミルクは絶好の買い増し場が来たと記事に書きましたが、2019/1/10に2018/Q4の決算速報が出ました。
速報ですので、監査のあとに修正も入るはずです。

さっそくデータをまとめてみました。


  2017 2018 成長率%
売上 51134 52629 103
税引前利益 12228 12037 98
純利益 10278 10204 99 


確かに、売上は今まで+10%以上あったことを考えると少なくなってます。
また、利益もここ10年位で始めてだと思いますが、少し減少しております。

そして株価も高値から30%程度暴落し、反転しそうです。


ビナミルク株価2019/1/12 

ビナミルクのIRに確認したとおり、今年は天候不順が原因と考えていますが、「農家や酪農関係の人の収入が落ちたので、売上が減った。ただ、Q4から来年2019は経営数値が良くなる」との話は本当だったでしょうか?

2017のQ1-Q4から2018 Q1-Q4の成長率をまとめてみました。(Q4は、10/1-12/31)


対前年成長率 2018.Q1 2018.Q2 2018.Q3 2018.Q4
売上 100.5 102.6 103.3 105.3
純利益 92.0 91.2 95.1 130.5 


たしかに、Q4から2017.Q4比で130.5%と利益が伸びています。
売上は、105%ですので、あまり伸びていません。

この数値だけ見ると、少し悩むところだと思います。つまり過去のような高成長が続くのか。

天候不順が理由だとすると、今は冬の時期で本格的な回復にはならないはずです。

利益は恐らく、コスト削減などが功を奏したのかもしれません。

よって、2019.Q2位から本格的に回復してくるのを期待してみます。

PERが現状24なので、利益成長率が30%とはいわないけども15%になると想定すると、

PEG =  24/15 = 1.6

1.8倍以下なので今の株価なら買える額です。もし利益成長率が10%と考えると,PEGは2.4なので割高。


経営陣や、経営姿勢、海外への取り組み、牛乳業界全体が売上減らしても、
シェアを増やしている競争優位性を考え、また上昇トレンド入りする可能性が高そうなこと、
アイザワ証券の手数料も上がったので、長期ホールドで、さらに追加で大幅に買いましてみます。

配当利回り3%以上で、株式分割も良くして株数も増えていくので、期待してみます。


投資はあくまで自己責任でお願いたします。
クリック↓ 応援頂けると記事に熱がさらに入ります。

にほんブログ村 株ブログ ベトナム株へ

にほんブログ村
にほんブログ村 株ブログ 外国株へ
にほんブログ村

アイザワ証券の外国株取引手数料値上げとSBI証券との比較

ビナミルクは絶好の買い増し場が来たので、買い増ししようとしていましたが、入金の都合で、2019/1/11に買い付けがぎりぎりできませんでした。当日の振込で入金できるのですが、時間差がありました。

そして、SBI証券でベトナムドンがアイザワ証券よりも安く買えそうなのでいろいろ調べていたらアイザワ証券の手数料がなんと来週の1/15から値上げすることがわかりました!

なんと、以下のように2160->1.62%に大幅値上げです。



手数料
2160円
売買代金の1.62%




200万円分買うとすると、2160円->32400円の値上げかと思いました!!

ただ、いろいろ調べると、実は、今までの2160円は国内手数料で、それ以外に現地の手数料もかかっていたので、過去の
履歴によりと、約0.6%の手数料は、コミコミでかかっていることがわかりました。

今回の1.62%は現地手数料も入っているとのことで、0.6%->1.62% = 約2.7倍の値上げとわかりました。
まぁ、ぎりぎりで許せる範囲かもしれません。


他の証券会社は、約2.16%とっているので、そちらよりましです。

この1.62%というのは、1990年のバブルの頃の日本の証券会社の売買手数料とほぼ同じです。よって、往復で3%かかるので、多少の利幅で売買できる額ではありませんので、銘柄選びは慎重にする必要があります。(逆に売りにくくもなります)


SBI証券との比較は?




アイザワ証券のサイトとSBI証券でドンのレートは以下となっています。
アイザワ  0.00489ドン円/ドン 株式購入画面で
SBI証券 0.00464円/ドン 外国株式レート一覧画面で

もしたしたら、ドンを安く変えるので、2.16%の手数料を払ってもSBI証券の方がお得になったのでは、と調べましたがそうではありませんでした!!

SBI証券は、ベトナム株を購入する前に、ドン<->円を両替することになっています。そして売買レートを見ると、
  ドン買   0.00484円/ドン
  ドン売   0.00444円/ドン

なんと、スプレッドで10%程度もあります! よって、レート一覧画面での0.00464円はまやかしです!

アイザワ証券の場合は、円で20銭のスプレッドなので、
  ドン=204.49円だと、
  せいぜい 204.69円
で、スプレッドは、0.97%です。

よって、やはりアイザワ証券の方が断然良いです。

それでもやはり高いなぁ。アイザワ証券さん、せめて、1%位にして欲しいです....今の手数料だと、もう今までのように
売買はほとんどしなくなります!!






投資はあくまで自己責任でお願いたします。
クリック↓ 応援頂けると記事に熱がさらに入ります。

にほんブログ村 株ブログ ベトナム株へ

にほんブログ村
にほんブログ村 株ブログ 外国株へ
にほんブログ村


ビナミルク(VNM)は絶好の買い増しの時が来た! 2019年1月

ビナミルクは絶好の買い増し場が来たので、2018/11月から1/3ずつ買い増し、すべて予定金額まで本日購入しました!

その理由を今までのおさらいとともに以下に背景とともに述べます。めったにないチャンスだと認識しています。

重要な情報が入っているので、しっかりお読みください。


背景
1) 東日本大震災でもビナミルクなどベトナム優良株は影響があまりでなかった。世界の大暴落に強い内需銘柄。
2) ビナミルクは、2018/5月頃から下落トレンドに転換していた。原因は、2018/1Qの利益が減ったためであり、10年程度続いた成長が止まったと受け止められていたのが理由。
3) 株価の暴落は、2018/3Qまでの9ヶ月のアナウンスメントを見たら、売上も減少傾向があり、これはここ10年で始めてのはず。利益以外も売上が減ったのはかなり深刻と見た。これは、IRに確認しない限り買えないと思った。


購入した理由

1) 一時的な落ち込みと判断したからである。それは、ビナミルクのIR担当とのやりとりによる。売上減少の理由は、ライバルのTHが強くなったのか、それとも他に理由があったのか、聞いたところ、農家・酪農関係者の所得がへり牛乳業界全体が収入減少したとのこと。その中でも、ビナミルクは市場シェアを0.8%伸ばして競争性があるとのこと。
裏をとると、確かに天候不順で農家の収入が良くなかったとある。

このIRとのやりとりで、4Q(2018/9-12)と2019は、収益が良くなる見込みがわかったこと。特に4Qがよくなることが分かったことが大きい。

一時的な落ち込みで、株価が暴落した場合は、バフェットのいう、「絶好の買い場」である。

2)チャートを見る限り、市場は、これらのことをまだ十分織り込んでないはずである。証券会社のレポートを見てもブログを見てもその記事はない。ただ、株価を見る限り11/Eから底値を切り上げて反転してきている。気がついている人が私同様いる。
それは、恐らく、私と同様にデータを自ら取りに行った人か機関投資家。

3)2018/12月末にNYダウが大暴落する時に、ビナミルクの株の外国人の売買をモニタ毎日していた。以下のサイトの右側のBought, Soldでわかる。その結果、当初は一緒に多少下げていたが、NYダウが暴落ピークに向かう中、買いが多くなっていった。資金が新興国優良銘柄に流入し始めるトレンドを見た。

banggia-as.vndirect.com.vn/chung-khoan/#khop-lenh/hose


4) これらの新興国の優良株にNYダウ下落時にも資金が入る傾向は、インド株ADRのHDFCにも多少見られた。


よって、確信をもって、購入を判断し、上方トレンド転換している今、すべての配分したお金で購入しました!

ビナミルクは、2018/2月のNYダウ暴落付近の最高値ですべて一旦売却し、2018/11月の底値からまた購入するという、もっとも良い取引ができたと思います。


なお、9ヶ月の売上減少が会社から発表されて、以下のサイトでは確かに2017/1Q-3Qまでの売上足し算と、2018/1Q-3Qまでの売上足し算すると、減少していることを確認していました。

s.cafef.vn/hose/VNM-cong-ty-co-phan-sua-viet-nam.chn


ところが、今みると増加しているのです!

良く、このサイトを見ると、「レビューあり」と書いています。つまり恐らく、会計法人などのレビューを経たデータに改定されています。売上(2018-1Qから3Q)の9ヶ月の売上は減ってないのです!


これは、気がついてない人が多いはず、というか自分で確認してない限り気が付きません。

よって、今後の良い経営数値の発表を見て、株価は上昇していくと想定します。しかし、ビナミルクを詳細にフォローしてないアナリストや投資家の人は、「ピナミルクの成長神話は終わった」と思いこんでいるはずです。よって、ビナミルクをフォローするのもやめている可能性もありチャンスです。



株式投資で重要なこと

ここで、個人投資家として、株式投資で重要なことを整理してみます。

1) データを自ら取りに行くこと。それも他のライバルよりもなるべく有利に。
専門のアナリストや機関投資家には、公表されている、財務数値や株価などの分析は、個人投資家は勝ちにくいかもしれません。
専門チームによるので多面的な分析もできます。この時、個人投資家はどうするかですが、株価と心中する気持ちになって、本気でデータを自ら取りに行くのです。方法は、以下です。
・疑問をIRに担当に具体的に聞いてみること。
・できれば、その国に行き、状況・生活を把握し、ネットでの情報の理解が自分でできるようになっていること。
・現地のサイトや滞在日本人の情報を集めること。
これも機関投資家などはネットワークがあり、やっているかもしれませんし、やってないかもしれません。ただ、機関投資家の分析対象は多数あるはずなので、自分がかけた時間と質が良いほど、機関投資家より有利になる可能性があります。

2) 経営陣に惚れているか自問自答すること。
これが、一番重要です。経営数値だけ見ているのなら、他の投資家と一緒です。経営陣が惚れられる内容なら、従業員にも惚れられ会社は発展します。短期利益と数値だけ求めている場合はかならず経営はどこかで悪化します。これを判断するためには、Annual Reportを何度か読んで経営陣のメッセージやメッセージの変化を感じ取ることが重要です。

3) 定点観測とフォローを他の投資家がしないレベルですること。
ビナミルクについては、10年程度トレンドやAR(Anuual Report)を見てます。経営陣の考えもARに載っていますので、これを見るのは必須です。定点観測をすれば、上記に伸びた売上減少が増加になったことなどのどこにも載ってない情報でも自分で発見できます。そうするとチャンスです。
定点観測のやり方は以下です。
・週に一度位、株価とニュースをチェックする。そのために、そのサイトをすぐアクセスできる場所にブックマークする。
 上記紹介したサイトで、Google翻訳で日本後で見れます。
・特に株価が暴落したり冒頭したら何かのニュースがあるはずです。上記サイトに載ってない場合はネットで調査します。
 株価に異常がないかぎりはほったらかしです。  (<- 今回、これについて異常を感じ、アクションをとりました)
・その時でも、ビナミルクのサイトにアクセスし、HPの状況の変化を見ます。毎年変化しています。どの製品に力を入れているか
 もわかります。そういう細かいことを見るのも重要です。
・ARは年に一度の発行なので、要点を読みます(英語のものがあります) 英語が苦手なら、グラフと、関連の記述のみコピペで
 google翻訳です。そして重要な点を検索し、記述のチェックです。 読み込みが深いことが重要です。
 そのレベルは機関投資家やアナリストが読み込まないレベルやポイントに絞って検索しながら読むことです。たとえば、海外展開
 について「Foreign」などのキーワードで検索し取り組みを調査するなどです。アナリストは、ざっと流し読みしている可能性が
 あります。

ここで終わってはいけません。異常なことを発見したら、ネット上の評価とその異常は妥当か、さらに調べます。その上で、
IR担当に聞くなどのデータを自分で取りに行くことまでします。他の投資家は、そこまでなかなかやらないレベルで詳細に検討するのがポイントです。ここでの例では、たとえば、1Qから3Qまでの足し算を自分でする、2017以外も2016などのトレンドも見ていく、などです。そうすることにより、ピンポイントでIR担当に質問ができます。IR担当もこちらが長年のファンであり、質問がまともだと、真剣に答えてくれます。

4) 市場の歪みの認識
その上で、実際の予測と、市場の評価の歪みを認識できて、株価が割安、つまり一時的な暴落になっていたら買いです。


他の投資するライバルがどこまで調査するかを念頭に、自分も調査しましょう。ライバルより調査が浅い、あるいは遅いと、その分良いデータがないので、ベストタイミングで投資できません。



なお、別の記事でご紹介した、おもちゃなどの製品を売る、GDTは、定点観測し購入しています。まだ海外の人にほとんど売買されてなく認知されていませんので個人的には気に入ってます。 (売買は自己責任でお願いします。)



今後の売り買いは?
ついでに今後のビナミルクの売り買いについて私がどのように考えているか、ご紹介します。
重要な方針としては、「君子豹変せよ」です。上記で述べていたことも、新事実を発見し確証を持ったら、私は方針をすぐ変更します。
よって、ネットだけの情報でなく、事実を集め、判断する必要があります。

売る場合
1)株価が今後異常な上げ方をしたら、1/3か1/2売ることになると思います。異常な上げは下げることが多いです。ただ、そのまま上がることもあるので、一気に売ることはしません。
2)上記で観測した事実と違い、シナリオがくずれることがあり、ビナミルクの成長が想定できなくなったら、「一気に売り逃げ」します。

買う場合
・配分予算上、追加で買う予定はないですが、1)で売った場合で、その後行き過ぎた株価が暴落し、また上昇になったら、買い戻します。中期のMACDやRSI、投資家心理を変化させるニュースなどをもとに、判断することになります。
・また、2)で売り逃げしたあとに年月が立って、成長軌道に戻りそうだが、株価が暴落しきっている場合は、また段階的に買っていくことになります。底値で皆が見放しと時と、上昇トレンド入りしたのを確認した時に、段階的に買っていくと思います。

ほぼ右肩あがりの場合は、ずっとHoldしたままですが、必要によって売買します。
情報をさんざん集めていますので、一銘柄で何度でも売買できて他の銘柄に目移りするより投資効率良いです。

ただ、惚れ尽くしても心中してはいけません。


以上、めずらしく熱く語りましたが、少しでも参考になれば幸いです。ここまで判断できるまで10年位この株に付き合ってますが、付き合っていて良かったと思います。






投資はあくまで自己責任でお願いたします。
クリック↓ 応援頂けると記事に熱がさらに入ります。

にほんブログ村 株ブログ ベトナム株へ

にほんブログ村
にほんブログ村 株ブログ 外国株へ
にほんブログ村


楽天楽天・売れ筋
お好み筋
検索フォーム
カテゴリ
最新コメント
最新トラックバック
リンク
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

プロフィール

バフェット流銘柄分析家

Author:バフェット流銘柄分析家
各種投資を20年程度実施しましたが、バフェットの投資方法が最良と考え、その視点で銘柄分析を行って紹介していきます。
注:本情報をもとにした投資の責任は一切追いません。

応援うれしいです。クリック↓ にほんブログ村 株ブログ ベトナム株へ
FC2カウンター
スポンサーリンク
投資勉強
ベトナム株通信
Amazonおまかせ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。